iPhoneのマップを使って自分の居場所・現在地を教える方法

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待ち合わせなど自分の居場所や相手の居場所を知らせるのに便利なのがiPhoneに標準装備されている【マップ】アプリ。

マップのアプリを利用すれば、居場所を知らせたいときにLINEやTwitter・FacebookなどのSNSで簡単に共有することができます。

今いる場所やお店の名前を検索し住所を調べて送るよりも、マップアプリを使えば簡単に共有することができます。

それではさっそく【iPhoneのマップを使って自分んの居場所・現在地を教える方法】をご紹介します。
操作も簡単ですので、飲み会の場所や待ち合わせ場所などを教える際にぜひ活用してみてください♪

マップで自分の居場所・現在地を教える方法

《STEP ①》
マップアプリを起動し、左下にある【現在地(矢印)マークをタップして自分の現在地(居場所)【青い点】を表示させる

《STEP ②》
自分が今いる場所【青い点】が表示されたら画面右上にある【共有マーク(資格に上矢印)をタップ

《STEP ③》
LINEやTwitterなどのアプリ一覧が表示されるので共有したいアプリを選択

これで今いる現在地を相手に送ることができます。

「〇〇を左に曲がって・・・」
「〇〇の前を通って2~3分進んだ所」
など曖昧な説明で無駄な時間を使っちゃうよりもサクサクっと現在地を送信んして楽しい時間を少しでも長く大切にしたいですね☆

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